労働の鎧さん
運動中の労働の鎧さんが、体からもやを出すちいかわとハチワレとうさぎに気づいて身構えるが、事情を知って安堵する話。
労働の鎧さんが見守る中、ちいかわとハチワレが積もった山から板を使って菓子を掘り出し、端の欠片をつまみ食いする。
労働の鎧さんがモモンガに触れて、その手触りに驚きながら道具を取り出す様子が描かれている。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんたちが弁当を持ち寄って一緒に食べ、枝豆のおいしさに手が止まらなくなる。
閉店を告げる労働の鎧さんに驚き、店の長い行列を見たちいかわとハチワレが野草を摘んで味わう。
耳の調子を気にするうさぎにちいかわとハチワレが付き添い、変わった姿を見せて励ます。最後は三人で労働の鎧さんの前に並んで披露する。
ちいかわとハチワレが動くたい焼きに驚き、中の餡を確かめて味わい、労働の鎧さんが駆けつける。
くりまんじゅうが労働の鎧さんと並んで缶を手に持ち、満足そうな表情を浮かべる一枚絵。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが外でカレーを煮込んで食べようとし、激辛の粉を入れて盛り上がる。
モモンガが古本屋(カニ)の店で本を買い、文字ばかりで戸惑って読み聞かせをねだる。楽しむ様子を労働の鎧さんが見守る。
- 鎧さん達の次回に期待09.08
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが出演を見送り、次回に期待させる作者の予告イラスト。
モモンガが可愛らしい動きやポーズを次々と見せて古本屋(カニ)の気を引こうとし、最後は労働の鎧さんも見守る中で褒めてほしいとねだる。
創作に行き詰まり落ち込む労働の鎧さんをポシェットの鎧さんたちがカニの飾りで励まし、一緒に遊ぶうちに笑顔が戻る。
労働の鎧さんが持ってきた頭用ツメをちいかわとハチワレとうさぎが着けてみると、頑張ると動く仕掛けに大はしゃぎする。
労働の鎧さんが持つおやつをモモンガがせがんで先に味わい、気に入って得意げになった後、友達の分も受け取って満足そうにする。
頭につけた飾りを持て余したモモンガが、余った分を古本屋に譲って打ち解け、労働の鎧さんに食べ物をおねだりする。
- ちいかわ達と濃厚ラーメン01.20
ちいかわとハチワレがラーメンの丼を持ち、中央で労働の鎧さんが腕を組んで座っている。
討伐の報酬の袋を渡されたモモンガが遠慮するが、古本屋と労働の鎧さんに励まされて受け取る。
ちいかわとハチワレとうさぎがポシェットの鎧さんや労働の鎧さんと衣装を交換して並んでいる。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんらが旅ブームの話で盛り上がり、モモンガと古本屋(カニ)がチラシを手にして喜ぶ。
モモンガと古本屋(カニ)がピザ風の姿で配布の列に加わり、労働の鎧さんに具材を足してもらって熱々を頬張る。
モモンガが労働の鎧さんにお菓子をねだり、差し出された星形のチョコを一度突き放すような素振りを見せた後、受け取ってうれしそうに食べる。
ちいかわとハチワレとうさぎが飲み物を手に見学する中、ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが灰色の群れによる模倣ステージの過熱と群衆の折り重なりを案じる。
豆を振る舞って興奮した灰色の群れを落ち着かせようとする中、ちいかわが甘さに驚き、うさぎが帰ろうとする。
ハチワレとうさぎが香りに誘われて緑色の出汁を試食し、そのおいしさに驚く。良い香りに鎧さんたちも気づく中、混ざり合った出汁の旨みと伝説の出汁の助けが語られる。
ちいかわが見守る中、ハチワレとうさぎが出汁をふるまって集まった群衆をもてなし、その様子をポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが見守っている。
ちいかわとハチワレとうさぎが温かい飲み物を配り、騒ついていた会場が穏やかになってポシェットの鎧さんと労働の鎧さんに感謝される。
咳き込むモモンガは労働の鎧さんからバニラアイスを受け取って一気に食べ、次は食べ頃の状態で持ってくるようねだる。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが見守る中、新しい装いの小さな生き物たちが二手に分かれて球技で盛り上がる。
足音を立てて現れたモモンガが労働の鎧さんの足にぶつかり、痛がらない相手に謝罪を迫る話。