ポシェットの鎧さん
ちいかわとハチワレがポシェットの鎧さんの店で試着して選んだが、不良に気付いて鎧さんが良品と取り替えてくれた。
飴をなめていたちいかわがポシェットの鎧さんに出会い、持ち物をきっかけに打ち解けて最後は一緒に走り出す。
人目を引いたクマのポシェットを問われたポシェットの鎧さんが自分の手作りだと明かすと、ちいかわとハチワレが見守る中で労働の鎧さんたちやでかつよから拍手が起こる。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんたちが草原に集まり、手作りの弁当を広げて可愛らしい盛り付けに驚きながら味わう。
ポシェットの鎧さんから試作品の寝間着を渡されたちいかわとハチワレとうさぎが、その場で着替えて姿を見せる。鎧さんは耳周りの具合を気にしながら、後で着心地を教えてほしいと伝える。
転んだポシェットの鎧さんが落とした木の実をちいかわとハチワレが拾って手渡し、鎧さんが渡していた寝間着の感想を伝える。
ポシェットの鎧さんが新商品を並べて客を迎え、ちいかわとハチワレとうさぎが使う姿を想像しながら販売し、売り切れて喜ぶ。
ポシェットの鎧さんがポシェットを仕上げるのを見て、ちいかわとハチワレが自分の姿を重ねて喜んでいる一枚。
ポシェットの鎧さんと出会ったちいかわとハチワレとうさぎが、秋の野原で拾った紅葉や落ち葉を頭にのせて楽しむ。
ちいかわとハチワレとうさぎがポシェットの鎧さんに感謝の贈り物を渡し、鎧さんが喜んで受け取る。
ポシェットの鎧さんのポーチからはみ出た物を見た労働の鎧さんが驚き、一度は危険な物かと誤解するが、大切にしている宝物だと知って納得する。
- ポシェットの鎧さんの業務終了の挨拶12.24
ポシェットの鎧さんが手を振りながら業務が済んだことを伝えている。
サンタ姿のポシェットの鎧さんが、サンタ帽をかぶったちいかわとハチワレとうさぎを乗せたソリを引いて年末の挨拶をする一枚絵。
寒い夜にちいかわとハチワレとうさぎがポシェットの鎧さんのふるまう温かいそばを食べ、おかわりして楽しむ。
ポシェットの鎧さんが店番中に灰色の生き物から手紙を受け取り、愛用品への温かい感想に心を動かされて大声を上げる。
ポシェットの鎧さんが揚げた大量の唐揚げをちいかわとハチワレとうさぎで囲み、うさぎが絞ったレモン汁が目に入って大騒ぎになる。
すき焼きの歌を口ずさみながら走るポシェットの鎧さんが、満腹の姿で金色の鎧さんと会い、親しくし過ぎだと注意される。
花畑でちいかわとハチワレとうさぎがポシェットの鎧さんや労働の鎧さんと出会い、団子をひと口ずつ分け合って一緒に味わう。
花びら舞う中でポシェットと労働の鎧さんがちいかわ、ハチワレ、うさぎに団子を分け、意外なつながりに驚きながら和やかに過ごす。
ポシェットの鎧さんのパジャマ屋が好評で完売し、買えなかった丸い客が落ち込む中、鎧さんが笑顔で再訪を呼びかける。
ポシェットの鎧さんが訪れた小さな生き物を迎え、衣装を着せて送り出す。
ポシェットの鎧さんが見守る中、小さな怪物たちが集まって歌やおやつを楽しみ、汚して泣く子を励ます。
雨が続くなか、ちいかわとハチワレとうさぎはポシェットの鎧さんが持ってきた新しい合羽を着せてもらうが、耳まわりがきつそうに引っ張られる。
ポシェットの鎧さんが用意した雨用のカバーをちいかわとハチワレとうさぎが試着し、使い心地を確かめる。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんが集まって企画を練り、具材の組み合わせに悩みながら絵に描いて検討する。
ちいかわとハチワレがむちゃうマンと撮った写真を宝物として鎧さんたちに披露し、出来栄えを褒められてうれしそうにしている。遠くではうさぎが木陰から様子を見ている。
労働の鎧さんとポシェットの鎧さんが頭から離れない歌を口ずさみ、ちいかわとハチワレも加わって楽しそうに歌う。
野外でパジャマパーティーズの歌をちいかわや鎧さんたちが聴き、緑のメンバーが感激したように見入る。
ポシェットの鎧さんと労働の鎧さんたちが遠足の途中で激しい雨に遭い雨宿りすると、居合わせたハチワレが温かい麺料理を振る舞う。
ハチワレが持ってきた麺やおやつをポシェットの鎧さんや労働の鎧さんと分け合い、雨宿りしながら一緒に味わう。