くりまんじゅう
草原で本を読むシーサーがくりまんじゅうの近況を気にかけながら見守る中、突然現れた紫色の生き物に襲われる。
討伐を苦手とするシーサーとくりまんじゅうが巨大なちくわ状の丸太を見て怖がる中、紫色の大きな存在がそれを軽々と持ち上げて去っていく。
シーサーとくりまんじゅうが野外で食べ物を見つけて喜び、夜に酒と一緒に味わう様子が描かれている。
お酒を持って戻ってきたくりまんじゅうがおつまみとの組み合わせを想像しながらビールを味わい、シーサーがその様子を見守る。
ちいかわとハチワレとうさぎが弁当を食べているところにくりまんじゅうが合流し、ご飯にのった変わり種のおかずに皆で驚きながら昼食を楽しむ。
ちいかわとハチワレはくりまんじゅうと共に絨毯洗いの映像を眺め、鮮やかによみがえる様子に心を奪われる。
ラッコ先生がぬかるみを走る車の映像を見て盛り上がり、自ら車で深い水たまりに突っ込む。ちいかわとハチワレ、くりまんじゅうが見守り、その勢いに圧倒される。
ハチワレとうさぎが寄り添ったり向かい合ったりして楽しそうに踊っている。
- くりまんじゅうのお酒4変化05.22
くりまんじゅうがカップ酒やビール、日本酒などを手に4通りの表情を見せる一枚絵。
- 仲間たちの表情スタンプ集06.03
ちいかわと仲間たちが様々なポーズや表情を見せるスタンプ風のイラストが並んでいる。物語はなく表情集としての内容である。
ちいかわとハチワレが見守る中、くりまんじゅうが長い緑の野菜を味噌につけてお酒とともに味わう。
炎天下の中、くりまんじゅうが冷たいビールとじゃがバターを堪能する様子を、ちいかわとハチワレが眺める。
蚊の群れに刺されて顔が腫れたくりまんじゅうが事情を話し、集まったちいかわとハチワレとシーサーと並んで腫れた姿で記念撮影する。
ハチワレとシーサーが盆踊りの輪に加わり、舞台ではくりまんじゅうが福を招く踊りを披露する。
ハチワレとシーサーがくりまんじゅうを福の神と勘違いし、一緒にお酒を飲んで陽気に踊る様子を見守る。
足元を固定されたくりまんじゅうをハチワレとシーサーが助けようとする話。
ハチワレとシーサー、くりまんじゅうが神社で釘抜きなどの行事に参加し、幸福を願う様子が描かれる。
靴の緩みを気にするシーサーが温泉で顔の腫れが引いたと感じてハチワレに相談し、くりまんじゅうの飲酒習慣に話が及ぶ。
土俵の上でシーサーが力士たちに向けて歌い、ハチワレが見守る中でくりまんじゅうが呼びかける。
ハチワレの掛け声に合わせてくりまんじゅうが足や腕を動かして見本を見せ、力士たちが続いて体をほぐす。その後に皆で新しい歌を歌い、シーサーも加わって場を盛り上げる。
くりまんじゅうの取組を前にハチワレが体をほぐすが思うようにいかず、全身での仕切り直しを決める。シーサーも近くで見守り、踊りで場を盛り上げる。
ハチワレがくりまんじゅうの背中を足で踏んでほぐし心地よさに盛り上がるが、力士たちに気付かれたことに慌て、シーサーもいるその場から離れようとする。
虫刺されで顔が腫れたくりまんじゅうが別人に間違えられて取り囲まれ、ハチワレやシーサーと一緒に誤解を解こうとする。
くりまんじゅうがハチワレとシーサーたちに見守られながら体をほぐしてもらう。施術後に調子が整い、周囲とともに喜ぶ。
お相撲姿の一団に囲まれたハチワレが連れられるように一緒に歩き、くりまんじゅうとシーサーがその様子を見送る。
秋の訪れを喜ぶ栗姿のくりまんじゅうが、イガグリの仮装をしたシーサーに出会って驚かされるハロウィンの一幕。
くりまんじゅうが焼けた秋刀魚を手に入れ、酒や薬味と合わせる段取りを思い描いて味わう様子が描かれている。
くりまんじゅうが古本屋たちのにぎやかな鉄板の前で熱々のお好み焼きを頬張り、そのおいしさに感動して白いご飯と合わせて味わい直す。モモンガはそばでその様子を見守っている。
くりまんじゅうがお酒を勢いよく飲んで酔った様子をポシェットの鎧さんが心配そうに見守る。遠くにはちいかわとハチワレとうさぎの姿もある。
くりまんじゅうがもらったお土産をちいかわとハチワレとうさぎに見せ、皆で包みを囲んで話している。