くりまんじゅう
くりまんじゅうが缶のお酒と焼いたウインナーを味わい、ちいかわが歌いながら駆け寄ってくる様子が描かれている。
駆けてきたちいかわがくりまんじゅうと合流する。くりまんじゅうが瓶飲料の栓を抜いて味わい、タコスを頬張る様子が描かれる。
うさぎがちいかわをくすぐって笑わせ、その後くりまんじゅうが持ってきた干し鮭でうさぎの耳をたたく。
ちいかわとうさぎが大きな魚の背に乗ってはしゃぐ中、くりまんじゅうが炙りしめ鯖を仕上げて味わう。
労働の鎧さんの受付で先着順の札を取り、ちいかわとハチワレは草むしりへ向かう。草の苦さに驚くちいかわにくりまんじゅうが缶コーヒーを差し出す。
切り株で汁物をすするくりまんじゅうをちいかわとハチワレが見かけて驚き、瓶から注いだ中身が酒と分かって薬味を足して味わう様子を見守る。
ちいかわとハチワレがくりまんじゅうのパソコンで肉の脂身を取る作業映像を見て見入る。
ジンジャーエールでお酒の真似をして盛り上がるちいかわとハチワレのところにくりまんじゅうが合流し、三人で飲み物とおつまみを囲んで楽しむ。
ちいかわとハチワレがくりまんじゅうと缶ビールで杯を合わせ、おつまみをつまみながら飲むうちにちいかわが酔って顔を赤らめる。
雪原で虫型の生き物と向き合ったちいかわが、かまくらに戻ってくりまんじゅうたちと触れ合い、抱きしめてなごむ話。
駆けてきたちいかわが見守る中、くりまんじゅうがきのこを焼いて頬張り、お茶で一息つく。
ちいかわとハチワレとうさぎが惣菜や菓子を頬張り、ラッコ先生から店員の挨拶を教わり、くりまんじゅうが早朝に温かい飲み物で一息つく。
くりまんじゅうが見せた注ぎ方をちいかわとハチワレとうさぎがまねしてコーラを味わう。
体調が悪そうに座り込むくりまんじゅうをちいかわとハチワレが見守り、朝に缶のお酒を飲んで気分を持ち直す様子が描かれる。
- くりまんじゅうの正面立ち姿08.10
黄色い背景の中央にくりまんじゅうが正面を向いて立っている。口を結んだ真顔を見せている。
くりまんじゅうが看板の店に入り、シーサーの接客で熱々の鉄板料理を受け取り、音と湯気を楽しみながら食べ始める。
くりまんじゅうが熱くなった岩に生地をのせて焼き、ちいかわとハチワレとうさぎが具を持ち寄って皆でピザと飲み物を楽しむ。
泡盛を飲むくりまんじゅうのところへシーサーがコーヒーを持ってきて、一緒に割って味わう様子を描いている。
ちいかわとハチワレとうさぎが良い香りの流れる川辺で驚き、夜に大きなしじみから温かい汁物をくりまんじゅうが受け取る。
くりまんじゅうが食べかけのチーズ鱈を、うさぎが反対側から空気を入れて膨らませようとする。
ちいかわとハチワレとうさぎが焼き餅やお汁粉の味わいを語り合い、くりまんじゅうがポシェットの鎧さんから餅を受け取って海苔やからすみと一緒に楽しむ。
ちいかわとハチワレが灰色の生き物の行列に加わり、木から出る出汁を見つける。くりまんじゅうから天かすご飯などをもらい味わう。
くりまんじゅうが酎ハイ片手にカレーを味わい、ちいかわとハチワレが見守る中で肉じゃが乗せで締めくくる。
切り株の上でシーサーが本を開いて勉強し、おにぎりを食べていると、くりまんじゅうが飲み物とおやつを持ってやって来る。
ちいかわとハチワレが冷たい浴槽に再挑戦し、つらさをこらえるうち不思議な心地よさを覚える。そばでくりまんじゅうが静かに見守っている。
くりまんじゅうが労働の鎧さんと並んで缶を手に持ち、満足そうな表情を浮かべる一枚絵。
祭りの屋台でうさぎやちいかわ、ハチワレが小さなかき氷で乾杯する中、くりまんじゅうは白い氷にお酒をかけて味わう。強烈な冷たさに顔をゆがめる。
ちいかわとハチワレとうさぎが餅つきの列に並んで味選びに迷う一方、くりまんじゅうはおろしと納豆を黙々と食べ進める。
くりまんじゅうがシーサーに手料理をふるまい、お酒を飲みながら語り合う。
- くりまんじゅうのひと息11.25
くりまんじゅうが缶飲料を片手に持ってひと息ついている様子を描いた一枚絵。